秦ちゃん

普段は冷静に周りを見ていていい子なんだけど、飲み会になったら謎のスイッチが入って、いつも僕を(主に恋愛面において)批評し、占い師として僕にお告げをくれていましたね。結構当たってるんですよ、これがね。悔しいことにw

そして、飲みすぎた時には「家に帰った時に顔に泥がついてたけど記憶ない」とか次の日に言ってる秦ちゃんのキャラが俺は大好きでした。最近は埼玉に引っ越したのによく終電を逃して東京に居座っているあたりも秦ちゃんっぽいですね。

そのままの秦ちゃんでいてください。まると同様入社年月と年齢が近くて、なんだか同期のような存在なので、これからもよろしくね。3年間、お世話になりました!またみんなで飲み行こう!